ワーウィック
解き放たれたゾウンの激憤
ワーウィック の各ロールでのマッチアップ勝率・立ち回りアドバイスをまとめたページです。レーンごとに有利な相手、不利な相手、試合序盤〜終盤までの動き方を解説します。
全体統計
ジャングル 全体勝率
—
トップ 全体勝率
50.9%
パワースパイク
ワーウィック が特に強くなるタイミング(レベル):
スパイクレベル: Lv6
スキル概要
P永遠の渇き
通常攻撃が追加魔法ダメージを与える。自身の体力が50%未満の場合、追加魔法ダメージと同量の体力を回復する。自身の体力が25%未満の場合、この回復効果は3倍になる。
Q野獣の牙
前方にダッシュして対象に噛みつき、対象の最大体力に応じたダメージを与え、与えたダメージに応じて自身の体力を回復する。
W血の追跡
体力が50%未満の敵ユニットを感知して、その敵ユニットに向かう際に移動速度と攻撃速度が増加する。その敵ユニットの体力が25%未満に低下した場合は、ワーウィックが狂乱状態になってこれらの効果が3倍になる。
E怒りの咆哮
2.5秒間、受けるダメージが減少する。効果の終了時、またはスキルを再発動すると、咆哮をあげて周囲の敵ユニットを1秒間逃走させる。
R絶狼牙連撃
指定方向にジャンプして、最初に接触した敵チャンピオンに1.5秒間サプレッション効果を与える(増加した移動速度に応じて射程が拡大)。
推奨ビルド
ジャングル 推奨ビルド(op.gg 統計)
ファーストアイテム
ガストウォーカーの幼体
体力ポーション
ガストウォーカーの幼体
体力ポーション
コアビルド
ストライドブレイカー
→
ルインドキング ブレード
→
ソーンメイル
ストライドブレイカー
ルインドキング ブレード
ソーンメイル
ブーツ
プレート スチールキャップ
プレート スチールキャップ
ルーン
リーサルテンポ
凱旋
レジェンド: 迅速
背水の陣
追い風
水走り
リーサルテンポ
凱旋
レジェンド: 迅速
背水の陣
追い風
水走り
トップ 推奨ビルド(op.gg 統計)
ファーストアイテム
ガストウォーカーの幼体
体力ポーション
ガストウォーカーの幼体
体力ポーション
コアビルド
ストライドブレイカー
→
ルインドキング ブレード
→
ソーンメイル
ストライドブレイカー
ルインドキング ブレード
ソーンメイル
ブーツ
プレート スチールキャップ
プレート スチールキャップ
ルーン
リーサルテンポ
凱旋
レジェンド: 迅速
背水の陣
追い風
水走り
リーサルテンポ
凱旋
レジェンド: 迅速
背水の陣
追い風
水走り
ジャングル でのマッチアップ
🟢 有利な相手 Top 5
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▶ スクイッシーなザイラに密着すれば即キルできる。Eルートを回避して飛びつき、ライフスティールで植物ダメージを回復しながら殴り倒す
- ザイラのE(捕縛の根)のルートが唯一の自衛手段なため、Q(顎門の一噛み)のダッシュでEの射線をずらしながら接近し、ルートを回避して密着すればスクイッシーなザイラを一方的に殴り倒せる
- ザイラのR(絡みつく茨)のノックアップゾーンに入ったらE(怒りの咆哮)のダメージ軽減でRのダメージを耐え、ノックアップ後にQ(顎門の一噛み)で再度密着してW(血の追跡者)のAS上昇で殴り切る
- ザイラのW(暴茂)の種+Q(致死の棘)で植物が出現してもワーウィックのパッシブ(永遠の渇き)のライフスティールでザイラを殴りながら回復し、植物のDPSを上回る回復力で持久戦に勝てる
- ザイラのパッシブ(茨の庭園)の種が自然生成されるジャングル内で戦うと植物が増えるため、ザイラのジャングル内での遭遇戦を避けてリバー上でR(無限の抑圧)のサプレッションを当てて即キルする
-
▶ 序盤から侵入してNasusのファームを破壊。回復力とEのダメージ軽減でQスタックダメージにも対抗できる
- Nasusの遅い序盤クリアをQ(獣の顎門)の回復を活かしてカウンタージャングルで圧倒する
- W(血の追跡者)のパッシブでNasusのHPが減った状態を感知し、移動速度増加で追い詰める
- NasusのW(ウィザー)のスロー中もR(抑え難い飢餓)の突進で一気に距離を詰められる
- E(怒りの咆哮)のダメージ軽減でNasusのQ(サイフォンストライク)のスタックダメージを耐えつつ恐怖CCで反撃する
-
▶ ヌヌはデュエル性能が低くワーウィックのパッシブ回復に全く勝てない。Rサプレスで絶対零度を中断でき、W追跡でオブジェクト争いでも優位に立てる
- ヌヌのW(最大の雪玉)の巨大雪玉突進に対してE(怒りの咆哮)のダメージ軽減で雪玉のノックアップダメージを軽減し、ノックアップ後にE再発動のAoE恐怖でヌヌの追撃を止めてQ(顎の一撃)のダッシュ回復で体力差を広げる
- ヌヌのR(絶対零度)のチャネル範囲スローに対してR(無限の追跡)のサプレスでチャネルを即座に中断でき、ヌヌの最大火力を完全に封じつつサプレス中のパッシブ(永遠の渇き)AA回復で一方的に体力を削る
- ヌヌのQ(食いしんぼう)のモンスター確定ダメージによるオブジェクトスティールに対してW(血の追跡)で低HPのモンスターを感知し、R(無限の追跡)の長距離跳躍でヌヌを奇襲してスマイト+Qのスティール勝負に勝つ
- ヌヌのE(雪玉連打)の連続スノーボール+スタンに対してE(怒りの咆哮)のダメージ軽減でスノーボールのダメージを吸収し、スタン後もパッシブ(永遠の渇き)のHP低下時回復強化で即座に体力を取り返して殴り勝つ
-
▶ Qヒールでデイジーを殴りながら回復する。Wの感知で茂み隠れを無効化して追跡する
- IvernのQ(根絡み)のスネアをQ(顎の一撃)のダッシュで接近しつつ、スネアを受けてもQホールドで背後に回り込んで拘束を逃れる
- IvernのR(デイジー!)のデイジーをQ(顎の一撃)のヒールで回復しながら殴り続け、デイジーを処理した後にIvern本体を追い詰める
- IvernのE(トリガーシード)のシールドをE(怒りの咆哮)のダメージ軽減で受けつつ、フィアーでIvernとデイジーを分断してからバーストする
- IvernのW(茂みの生成)の茂みに隠れてもW(血の追跡者)の血の匂い感知で位置が分かるため、茂みを無視して追跡する
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▶ ケインの序盤はデュエル性能が低くワーウィックに全く勝てない。変身前にW追跡で居場所を把握して侵入キルを繰り返し、ケインの変身を遅らせるのが最重要
- ケインのQ(刈り取り)のダッシュ斬り+壁通過に対してE(怒りの咆哮)のダメージ軽減でQのダメージをカットし、Q後の位置にQ(顎の一撃)の長押しダッシュで追いかけてパッシブ(永遠の渇き)のAA回復で殴り勝つ
- ケインのE(影の歩法)の壁通過逃走に対してW(血の追跡)の血の匂い追跡でHP低下したケインの位置を壁越しでも感知でき、壁から出た瞬間にR(無限の追跡)の長距離跳躍で捕まえてサプレスで仕留める
- ケインのW(ブレードリーチ)のノックアップ(赤ケイン時)に対してE(怒りの咆哮)のダメージ軽減でWのダメージを吸収し、ノックアップ後にE再発動のAoE恐怖でケインの追撃を止めてQ(顎の一撃)で回復する
- ケインのR(アンブラルトランス)の対象侵入+高ダメージ離脱に対してE(怒りの咆哮)のダメージ軽減をR離脱タイミングに合わせて発動し、R出現時のダメージを軽減してE再発動の恐怖で即座にケインを行動不能にして反撃する
🔴 不利な相手 Top 2
-
▶ バースト負けしやすいので、EのダメージリダクションとWのサステインで粘る
- AmbessaのバーストにはWの攻撃速度上昇で対抗。低体力時の逆転を狙う
- Rで飛びかかるタイミングはAmbessaのダッシュ後のCD中を狙う
- Eのダメージ軽減でAmbessaのコンボを耐え、持久戦に持ち込む
- 序盤のスカトル争いではWの移動速度を活かして先に取る
-
▶ ラムスのW棘返しでAA依存のワーウィックは殴るほど自傷する最悪のマッチアップ。ラムスとの直接戦闘を避け、チーム戦では他のターゲットにRサプレスを使う
- ラムスのW(かたくなる)の大幅アーマー上昇+棘返しに対してパッシブ(永遠の渇き)のAA回復がアーマーで軽減されて回復量が激減し、AA毎に棘返しダメージを受けるため、W発動中は無理にAAせずE(怒りの咆哮)のダメージ軽減で耐えてW解除を待つ
- ラムスのE(ちょうはつ)のタウントでAA強制に対してE(怒りの咆哮)のダメージ軽減を先に発動していれば棘返しダメージを軽減でき、タウント解除後にE再発動のAoE恐怖でラムスの追撃を止めて離脱する
- ラムスのQ(パワーボール)の高速移動突進に対してR(無限の追跡)の跳躍サプレスでラムスを拘束すればQの移動を止められるが、W棘返し中のサプレスは自傷ダメージが大きいためW解除後にRを使う
- ラムスのR(トレモア)の範囲スロー+ダメージに対してQ(顎の一撃)の長押しダッシュでR範囲外に離脱し、W(血の追跡)の移動速度上昇でラムスとの距離を維持しつつチーム戦では柔らかいターゲットを狙ってラムスを無視する