ウーコン
美猴王
ウーコン の各ロールでのマッチアップ勝率・立ち回りアドバイスをまとめたページです。レーンごとに有利な相手、不利な相手、試合序盤〜終盤までの動き方を解説します。
全体統計
ジャングル 全体勝率
—
トップ 全体勝率
50.3%
パワースパイク
ウーコン が特に強くなるタイミング(レベル):
スパイクレベル: Lv2 / Lv6 / Lv11
スキル概要
P岩の皮膚
チャンピオンまたはモンスターと戦闘中は、スタック可能な物理防御と最大体力に応じた自動回復を獲得する。
Q強棒打
次の通常攻撃の射程が増加して追加ダメージを与え、対象の物理防御を数秒間低下させる。
W戦士の幻惑
インビジブル状態になって指定方向にダッシュする。元いた場所には近くの敵を攻撃する分身が残る。
E乱像猿技
指定した対象に向かって突撃し、複数の残像を発生させる。残像は対象の近くにいる敵ユニットを攻撃し、対象それぞれにダメージを与える。
R旋風猿舞
如意棒を伸ばして回転し、自身の移動速度が増加する。如意棒に触れた敵にダメージを与えてノックアップさせる。
推奨ビルド
ジャングル 推奨ビルド(op.gg 統計)
ファーストアイテム
ガストウォーカーの幼体
体力ポーション
スコーチクロウの幼体
ガストウォーカーの幼体
体力ポーション
スコーチクロウの幼体
コアビルド
トリニティ フォース
→
サンダード スカイ
→
ブラック クリーバー
トリニティ フォース
サンダード スカイ
ブラック クリーバー
ブーツ
プレート スチールキャップ
プレート スチールキャップ
ルーン
征服者
凱旋
レジェンド: 迅速
背水の陣
魔法の靴
宇宙の英知
征服者
凱旋
レジェンド: 迅速
背水の陣
魔法の靴
宇宙の英知
トップ 推奨ビルド(op.gg 統計)
ファーストアイテム
ガストウォーカーの幼体
体力ポーション
スコーチクロウの幼体
ガストウォーカーの幼体
体力ポーション
スコーチクロウの幼体
コアビルド
トリニティ フォース
→
サンダード スカイ
→
ブラック クリーバー
トリニティ フォース
サンダード スカイ
ブラック クリーバー
ブーツ
プレート スチールキャップ
プレート スチールキャップ
ルーン
征服者
凱旋
レジェンド: 迅速
背水の陣
魔法の靴
宇宙の英知
征服者
凱旋
レジェンド: 迅速
背水の陣
魔法の靴
宇宙の英知
ジャングル でのマッチアップ
🟢 有利な相手 Top 1
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▶ Wのステルスでスネアを回避しEで飛び込む。Rの2回転でデイジーごとまとめて制圧する
- IvernのQ(根絡み)のスネアをW(分身の術)のステルスで回避し、クローンを囮にしてからE(雲斗)でIvern本体に飛び込む
- IvernのR(デイジー!)のデイジーごとR(旋風猿舞)の2回転ノックアップで巻き込み、デイジーとIvernをまとめてCCにかける
- IvernのE(トリガーシード)のシールドをQ(如意金箍棒)のAR低下で無効化し、物理ダメージの通りを良くしてからAAコンボで倒す
- Ivernは1v1性能が極めて低いため、ジャングル内で遭遇したらE→Q→AAコンボで素早くバーストしてキルを確定させる
🔴 不利な相手 Top 2
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▶ ジャックスのEがAAベースのウーコンを完全に封じ1v1は非常に不利。Wステルスで離脱し短いトレードに徹し、チーム戦のR回転で貢献する
- ジャックスのE(カウンターストライク)のAA無効化中はE(乱撃旋風陣)のダッシュ後のAAが通らないため、ジャックスのE発動を見たらW(まやかしの術)のステルスで離脱し、スタン後のCD中にE(乱撃旋風陣)で再度仕掛ける
- ジャックスのQ(跳撃)+E(カウンターストライク)のコンボに対してR(猿大旋風)の1段目ノックアップでジャックスを浮かせ、Eスタンの発動タイミングをずらして2段目ノックアップで追撃する
- ジャックスのR(グランドマスターの極意)の3回目AA追加魔法ダメージがパッシブ(岩の肌)のAR上昇で防げないため、MRを含むアイテムを購入してRの追加ダメージを軽減する
- ジャックスのパッシブ(リレントレスアサルト)のAS上昇で長期戦は絶対不利なため、E(乱撃旋風陣)+Q(粉砕打)の短いバーストトレードを繰り返し、W(まやかしの術)で即離脱して長期の殴り合いを避ける
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▶ ラムスのタウント+AA反射はAAファイターのウーコンに致命的。WステルスでタウントとQパワーボールを回避し、AA反射を避けるためRのスキルダメージ中心で戦う
- ラムスのW(防御カール)のAR+MR上昇+AA反射に対してQ(金箍棒)のAR削減で防御カールのAR上昇を相殺し、W防御カール中はAAを最小限に抑えてR(旋風猿撃)のスキルダメージ中心でAA反射を避けつつダメージを入れる
- ラムスのE(挑発の棘)のタウントでAAを強制されるとW(防御カール)の反射ダメージで自傷するため、W(武者変わり)のステルスでタウントの対象指定を回避し、タウントCD中にE(神速の法)のダッシュ+Q(金箍棒)のAR削減で短いトレードを入れる
- ラムスのQ(パワーボール)の加速突進ノックバックに対してR(旋風猿撃)のノックアップをQ突進中のラムスに合わせて突進を中断し、ノックアップでラムスの接近を止めてから味方キャリーへのパワーボール到達を阻止する
- ラムスのR(大激震)の持続AoEダメージ+スローに対してW(武者変わり)のステルスでR範囲から離脱し、スローを回避した後にE(神速の法)のダッシュでラムスのR終了後に再接近してQ(金箍棒)のAR削減+R(旋風猿撃)で反撃する
トップ でのマッチアップ
🟢 有利な相手 Top 5
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▶ Kayleの脆弱な序盤をE→Q短期トレードで徹底的に叩く。レベル11前にリードを確立してスケーリングを許さない
- Kayleはレベル6まで近接で非常に弱い。E(神速の法)→AA→Q(金箍棒)装甲削減で序盤から積極的にトレードしてCSを落とさせる
- KayleのW(聖なる波動)回復とMS増加で離脱を図るが、E(神速の法)のダッシュで追いつける。W後も追撃を続ける
- KayleのR(神聖なる審判)無敵中はR(旋風猿撃)を温存し、無敵が切れた瞬間に二段目Rで再ノックアップしてキルする
- レベル11以降のKayleは射程と火力が大幅に上がるため、レベル6前後でキルを重ねてスケーリングを阻止する
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▶ Gangplankの射程ハラスに対してEで一気に接近し、近接戦闘で圧倒的に有利なトレードを強いる
- GangplankのQ(パーレイ)のハラスに対してE(神速の法)で一気に距離を詰め、Q(金箍棒)のAR減少付きトレードで体力差を作る
- GangplankのW(壊血病の治療薬)はCC解除だが、R(旋風猿撃)の2回目ノックアップまで温存されるとCCチェインが途切れるため、1回目で使わせてから2回目を当てる
- GangplankのE(火薬樽)を設置した瞬間にEで飛びつき、樽を起爆される前にオールインして樽を無意味にする
- W(武者変わり)のステルスでGangplankの樽連鎖コンボのターゲットから外れ、起爆タイミングをずらす
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▶ Sionのスキルは予備動作が大きいため、Eの機動力とWのステルスで回避しながら一方的にトレードできる
- SionのQ(破滅の斧)のチャージ中にE(神速の法)で横に回り込み、チャージをキャンセルさせるかミスさせる
- SionのE(魂の咆哮)のスロー後にQチャージが来るパターンを読み、W(武者変わり)のステルスでQを空振りさせる
- Q(金箍棒)のAR減少がSionの高AR構成に効果的なため、ショートトレードでもQ→AAを必ず入れる
- R(旋風猿撃)の2回ノックアップでSionのRチャージを中断させ、逃走やエンゲージを阻止する
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▶ Aniviaの低機動力をE突進で突き、Qスタンをステルスで回避すればレーン主導権を完全に握れる
- E(神速の法)でAniviaの壁(W)を飛び越えて一気に距離を詰め、Q(金箍棒)のAR低下付きAAリセットでダメージトレードを有利に進める
- AniviaのQ(フラッシュフロスト)の遅い弾速を見てからW(武者変わり)のステルスで回避し、スタンを空振りさせた隙にフルコンボを叩き込む
- R(旋風猿撃)のノックアップでAniviaを浮かせれば、卵パッシブ発動後もR2回目の発動で卵状態のまま倒し切れる
- Aniviaはマナ依存が高く序盤のWave管理が弱いため、レベル2-3のE→Q→AAショートトレードを繰り返して体力差を広げる
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▶ 序盤のトレード力でNasusのスタック成長を徹底的に抑え込み、中盤までにリードを広げるのが勝利条件
- 序盤はE(神速の法)で飛びつきQ(金箍棒)のAA リセットでショートトレードを繰り返し、Nasusのスタック溜めを妨害する
- NasusのW(ウィザー)でAS・MS低下を受けたらW(武者変わり)のステルスで距離を取り、効果切れを待ってから再度仕掛ける
- Nasusがタワー下でQ スタックを溜めている間にE→Q→Wで一方的にハラスし、リコールを強制させる
- R(旋風猿撃)の2回発動ノックアップでNasusのRによるタンク化中でも行動を阻害し、味方のガンクと合わせてキルを狙う
🔴 不利な相手 Top 4
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▶ OlafのRがWukongのR ノックアップを完全無効化する致命的相性。R発動中は離脱し、効果切れを待って仕掛ける
- OlafのR(ラグナロク)中はCC無効のためR(旋風猿撃)のノックアップが無効化される。OlafのRが切れるまで距離を取る
- OlafのQ(斧投げ)スローを受けたらW(武者変わり)ステルスで離脱し、追撃を振り切る
- Olafは体力が低いほどAS・ライフスティールが上昇する。中途半端なトレードは逆に不利になるためオールインか即離脱
- E→Q(金箍棒)のショートトレード後すぐにWステルスで撤退するヒットアンドアウェイ戦法を徹底する
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▶ PoppyのWがE突進を完全に無効化するため、WのCD管理が最重要課題になる不利マッチアップ
- PoppyのW(不屈の鉄壁)はダッシュを無効化するため、E(神速の法)を使う前にPoppyのWのCD(約24秒Lv1)を確認してから飛び込む
- PoppyのE(英雄的突撃)で壁に叩きつけられないよう、壁から離れた位置でミニオン処理を行う
- R(旋風猿撃)のノックアップはPoppyのW(不屈の鉄壁)では防げないため、W発動後にRで反撃するのが最善のタイミング
- PoppyのRチャージ(キーパーの審判)を見たらW(武者変わり)のステルスで消えてターゲットを外し、飛ばされるのを防ぐ
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▶ VayneのシルバーボルトとコンデムがWukongの接近を拒否する。壁際を避け、Rノックアップからの一撃必殺を狙う
- VayneのE(コンデム)で壁に打ち付けられないよう、壁から離れた位置でE(神速の法)ダッシュを仕掛ける
- VayneのQ(タンブル)回避にW(武者変わり)分身を置き、分身にAA3発目(シルバーボルト)を消費させる
- レベル6のR(旋風猿撃)ノックアップでVayneのカイトを止め、2段目ノックアップまでに倒し切るバーストコンボが必須
- VayneのR(ファイナルアワー)中はステルスタンブルでWukongのスキルを避けてくる。ピンクワードを用意する
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▶ Malphiteの装甲スタッキングとEのAS低下がウーコンの物理ダメージとAS依存トレードを完封する。装甲貫通の早期確保が必須
- MalphiteのWパッシブで装甲が大量に積まれるため、Q(金箍棒)の装甲削減だけでは物理ダメージが通りにくい
- MalphiteのE(グラウンドスラム)AS低下を受けるとE(神速の法)のAS増加バフが相殺され、トレード効率が激減する
- MalphiteのQ(地震投擲)ポークでMSを奪われるとE(神速の法)で追いつけない。Q被弾後はW(武者変わり)で透明化して追撃を避ける
- ブラッククリーバーを急いで完成させ、Q(金箍棒)装甲削減と合わせてMalphiteの装甲を大幅に剥がしてからオールインする